この機能を使用すると、現在使用している Microsoft マルチパス I/O (MPIO) の構成を、トラブルシューティングや比較の目的で後で確認できるテキスト ファイルに保存できます。
レポートには、現在使用中の Device Specific Module (DSM)、パスの数、パスの状態に関する情報が含まれます。
また、mpclaim
コマンドを使用してコマンド プロンプトでこの構成を保存できます。mpclaim
コマンドの使用方法の詳細については、管理者特権のコマンド プロンプトで mpclaim /?
を実行してください。